合見積りの回避方法

2018年9月16日

合見積りは、嫌いです。

1. 合見積もり基準

合見積もりは、複数の業者に見積請求して、見積回答をもらう事です。
不明なので闇雲に複数の業者に見積請求して、見積回答をもらう事も、合見積になります。
このような事が、合見積もりです。

2-1 相見積の回避方法1

低価格で購入希望なら、他業者の相見積もり結果が出たら、この金額を元に希望価格を当店に連絡してください。対応可能なら、販売します。

2-2 合い見積もり回避方法2

当店の過去の見積回答リストをブログに掲載してます。 ⇒ 日々の見積回答
このブログに掲載のサイズを、他店に見積請求してください。
これで値段比較できます。

2-3 相見積の回避方法3

見積請求時に、購入予算を記入してください。購入可能金額をお知らせください。対応可能なら、対応します。 ⇒  希望価格の対応方法

3. 合見積もりが必要

実際問題、合見積もりが必要な会社もあります。また、個人でも、値段比較したい時も有ります。
このような時は、見積手数料を頂ければ、見積請求に対応します。

見積手数料

Paypalで見積請求券500円を購入後、見積請求してください。
一枚の見積請求権で、1回の見積請求で5サイズに対応します。

Paypalとは

買い方 売り方 案内

無料会員登録が済めば、個人や仕事など関係なくどなたにも、販売予定です。

手順1 まず会員登録してください。

無料会員登録 https://ht.sandoh.net/page-3573

手順2 必要なサイズと数量で見積請求してください。

通常見積り請求 https://ht.sandoh.net/page-3583 ⇒合見積の見積請求は、送信しないでください。

手順3 メールで見積回答が届いたら

注文するなら「注文」、中止するなら「見送り」、検討なら「検討中」で、メールしてください

2018年9月16日

Posted by 店主「さんどう」